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Wednesday, May 1, 2024

スティックあじフライ レシピ・作り方 - nhk.or.jp

  • 1.あじは中骨を取り除くようにして縦2等分に切る。

  • 2.(1)の両面に軽く塩を振り、まんべんなくいきわたらせる。冷蔵庫で10分やすませ、水分を出す。

    塩をまんべんなく振ることで、あじの余分な水分を取り除く。

    冷蔵庫に10分おき、水分を出す。

  • 3.タルタルソースを作る。ボウルに卵を入れ、塩を加えてよく混ぜる。ラップをしないで600Wのレンジに50秒かけ、小さめの泡だて器で細かく崩す。更に20秒レンジにかけ、水分を取り除く。

    泡だて器で崩すことでより細かく仕上がる。

  • 4.よくほぐしながら粗熱を取り、マヨネーズ、はちみつ、レモン汁、レモンの皮(すりおろし)、黒こしょうを加えてよく混ぜる。

    レモンの皮を加えることで、さっぱりと仕上がる。

  • 5.(2)のあじをペーパータオルではさみ、余分な水分を取り除く。

    水分を取り除くことで、油はねを防ぐ。

  • 6.(5)に青のりを振りかけ、薄力粉、溶き卵、パン粉の順につける。

    青のりを振ることで香りがよくなる。

    細かいパン粉を使うことで、さっぱりと仕上がる。

  • 7.フライパンに1.5cmほどの油を入れて180℃に熱し、(6)のあじを入れて、片面を1分半揚げる。揚げ色がついたらひっくり返し、さらに1分揚げる。

    衣がはがれないように、揚げている間はさわらない。

  • 8.バットに立てかけるようにして油をきる。

    立てかけるようにして油をきることで、カリッと仕上がる

  • 9.(8)を器に盛り、(4)のタルタルソースを添えたらできあがり。

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    Tuesday, April 30, 2024

    横須賀市在住の人気料理家、飛田和緒さんのレシピ本3冊続けて発行 - カナロコ by 神奈川新聞

     横須賀市在住の人気料理家、飛田和緒さんの著書が3冊続けて発行された。いずれも身近な材料を使い、毎日の食卓に上る気取らない料理のレシピが並ぶ。

     「ご当地食堂、はじめました」(KADOKAWA、1760円=写真中央)は、日本航空グループの機内誌に連載したエッセーとレシピをまとめ、47都道府県のご当地料理141品を紹介する。神奈川は、鎌倉・建長寺ゆかりの「建長汁(けんちんじる)」と、日蓮上人がごま入りのぼた餅を提供され、奇跡的に難を逃れたことに由来する「御難おにぎり」、相模湾の名物・シラスとアシタバのかき揚げを掲載している。

     「お餅の便利帖」(東京書籍、1650円=同右)は、「お餅が大好きで、一年中欠かさない」という飛田さんの愛があふれる一冊。「餅詰めピーマンのベーコン巻き」や「スープカレー雑煮」といった新鮮なレシピにくぎ付けだ。

     「台所の相談室」(KADOKAWA、1870円=同左)は、食べることに関するさまざまな疑問や悩みに答える形でつづられた50編のエッセーとレシピで構成。「天ぷらを家庭でからっと揚げるこつは?」「弁当が冷めても油が気にならない肉のおかずは?」といった質問に、丁寧に答えている。悩みを晴れやかに解決してくれるレシピがうれしい。

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